埼玉・名古屋の外壁リフォーム・サイディングなら関東と東海で評判の外断熱外壁リフォーム専門メーカーの昭和アルミ株式会社
 
 
★悪徳外壁リフォーム業者の手口★アルミサイディング製品を利用して訪問してくる悪徳リフォーム業者について

実在する会社の実名入りで名指しをした、コメント及び過激なコメントが13件以上ありましたが、削除させて頂きました。ご理解とご了承の程宜しくお願いいたします。

ここに書いてある事は8年前に記事としてアップした内容なのですが、時代にそぐ合わない部分もありましたので、部分的に表現を修正したり、削除したりと少しずつ編集をしております。
また、この記事を非公開をする事も検討したのですが、過去、この記事をご覧になられて、危うく、悪質業者に騙されるところ、この記事を読んで、助かった・・という方もいらっしゃいます。このような記事が公開されていて、良かったと思って下さる方も数少なくなく、応援も頂いています。(それも正当に営業なさっているリフォーム業者さんからもよくぞ書いてくださった・・と応援も頂いています)
本ブログの記事を読んで、泣き寝入りをせずに良かったと感謝の言葉も数多く頂いています。(この業界からあまり良いようには思われていない、いや、自分の会社を良く見せる為にこんな記事を出しているのでないかと批判をする方もいらっしゃるかもしれないと推察しますが、ここに書いてある内容で実際に被害に遭われている方からの相談が数多くあり、実際に損害賠償請求の相談にこられて、泣き寝入りせずに、本当に良かったと思われるくらい、被害者の方と二人三脚で悪質業者と戦ってきた歴史である史実です。
(過去、悪質業者へのリフォーム詐欺及び手抜きリフォーム工事における損害賠償訴訟における実際にあった悪質業者の手口の内容、また、リフォーム詐欺をしていた詐欺士が昭和アルミと取引していたと詐欺を働き、過去、何人もの逮捕者が詐欺事件で服役をした悪質業者及び悪質詐欺営業マンの詐欺内容の記録です。)

内容が過去のもので古い内容の部分が大半ですが、いまだに20年前30年前と全く同じ手法で名前を変えて、訪問してくる悪質な訪問販売会社も数少なくありません。ここに書いてある内容は30年前より古来からある、販売手法の一つですが、いまだに全く同じ手法で訪問販売している会社も実在するのは事実ですし、将来も永久になくならないでしょう!

ここに書いてある事は過去30年前より、悪質リフォーム業者に騙されて、被害に遭い、弊社に苦情相談に来られた方の実例として公開しています。

この記事をご覧になって、実際にリフォーム工事をされ、住宅がカビや結露で腐食し、その工事をした悪質業者(地元でも有名な会社)に対し、悪質な手抜きリフォーム工事で損害を与えられた損害賠償請求で、損害賠償金額や詐欺被害の部分も裁判において、認められ、原告である、被害者様から昭和アルミさんには無料奉仕をさせてしまい、裁判で訴訟中は親身に相談に乗ってくださり、悪質な訪問販売会社に負ける事なく、勝てましたという過去の裁判の判例の紹介でもあり、実際に被害者が出ている実例をそのまま公開しています。

ここに書いてある内容は実際に被害者様から相談されて、訴訟で勝ち得た際のリフォーム詐欺の実例であり、実際に被害に遭っている被害者の実例に何も足してはいませんし、引いてもいなく、そのままの実際に起こっている事を素直に公開しています。

リフォーム詐欺のように遭われて方からの相談を無償で受けて、一緒に二人三脚で実際の訴訟で悪質リフォーム業者はやはり悪質な工事、手抜き工事をしていたという証明の記録です。

ここに書いてあることは過激だと思われる方もいらっしゃるでしょう。ですが、そのように過激だとネットに紹介している掲示板があれば、恐らく過激だと書いている張本人が実は被害者のように装っている悪質業者の営業マンだったという事もあり得ますし、実際にありました。

【過去2~3年前迄、この当ブログ記事のコメント欄に○○会社という業者がやってきました。胡散臭い会社だと思っています、どのような会社か教えて下さい・・・とか、その他、様々な過激と言いますか、実在する会社名を名指しで批判するようなコメントが13件以上ありましたので、そのようなコメントは全て削除しました】

こういった、リフォーム工事の損害賠償請求の訴訟請求になると弁護士さんであってもあまり、力になってくれなく、泣き寝入りするところでしたが、300万以上もの費用を出して、リフォームをして悪質な業者を少しでも懲らしめてやりたいという恨み言が出るくらい、悔しい思いをしているところに、昭和アルミさんのここに書いてある公開されている記事を見て、弊社昭和アルミのほうへすがるような思いで相談に来られたときは、私共ももらい泣きをして、悪質業者は許す事は絶対できないと共感を持ちました。

そして、実際に手抜きリフォーム工事及びリフォーム詐欺工事の損害賠償請求で訴訟を起こして。その途中、アドバイスをさせて頂いたのですが、(弁護士ではないので、裁判所で代弁する訳にはいきませんので、悪質な業者に悪質で手抜き工事をしたと認めさせる為の知恵を原告である相談者様にアドバイスをさせて頂きました。)

力になってくれる弁護士がいなかったので、原告である相談者様がお一人で相手方の悪質業者とその会社に依頼された弁護士を相手とり、約半年くらいの期間はかかったのですが、最終的に見事に勝つ事ができ、正義は必ず勝つという証明でした。

以下、ここからは本題の悪質業者に関する本題の記事です。

アルミサイディング外壁リフォーム工事はきちんとカビ・結露の湿気問題を工法を選んで施工をすれば、とても素晴らしいものになります。
昭和アルミではSOIV工法のメーカー直接責任施工をしています。

インターネットの世界ではよい情報量が数多く、どれもこれもいい事ばかりいっている内容と、アルミサイディング外壁リフォーム工事の事をよく知らないで、良くない、悪いと決め付けて、情報発信されている内容もあり、その情報を見かけるととても残念でございます。
また、アルミサイディングは適正価格とはという価格は決められていず、適正な価格はいったいいくらなのかわからない情報の世界です。
それ故、価格がわからない製品を商材にして販売している悪質リフォーム業者も数多く、優良な企業で、アルミサイディングを販売している会社は悪質リフォーム業者のおかげでいい迷惑をしています。
それ故、敢えてこのブログ記事では悪質リフォーム業者についての悪い情報を公開して悪質リフォーム業者なのか優良なリフォーム業者なのかわからなくなり見分けがつかなくなってきましたので、それに関する情報を公開しようと思い記事を公開しています。
  ブログ管理人

●悪徳リフォーム業者や悪質リフォーム業者とは、不当に高額な利益(例えば、100万円の価値しかない製品を約3倍の300万円の価値と同じ価値と思わせ、また、粗悪な工事を粗悪ではないと説明して買わせる)をリフォーム工事金額に載せ、20070516211857.gifまた、買わせる高額の金額をいかに安い金額かのように錯覚させる手口を使い、消費者に即決で契約させる為、巧妙な手口や販売手法で消費者の判断を狂わせて買わせる悪質リフォーム業者。
例として、一般相場500万円ですが、今回は宣伝予算費180万円投入しますので今回320万円になります。本日、即決して頂けるのであれば、立地条件が角地ですので、とても宣伝見本には良い場所ですので、これから本部長に電話をしてかけあいって、20万円更に宣伝費を投入して頂けるようにしますので、本部長に決済が取れましたら300万円になりますので、本日、即決で判断して下さいと売り込んでくる。
・・・・というように宣伝見本工事、こちらの地区で候補地としてお宅だけを選んできた・・・とか、角地で見本工事には最適なお宅です・・・と言ってみたり、それ以外の謳い文句で、一般消費者に信じ込ませるような、巧妙な手口や販売手法にて高額な金額をいかに安く思わせるかという手法なのですが、
こういった販売手法を使ってくる悪質リフォーム業者が数多いので充分にお気をつけて下さい
ただ、この手法を使用を使って訪問してくるリフォーム会社がすべて悪徳リフォーム業者と決め付けているわけではありません。
悪質リフォーム業者としての定義ではないからです。
ただ、この販売手法の中において、いきなり、180万円広告宣伝費を出して更に20万円の200万円負担すると言うのは普通、常識的にはありえないお話だと思います

悪質リフォーム業者の定義は不当に高額な利益を載せてくるという事ですが、この不当な利益とはどういう事なのかといいますと。
●例え話を例にして説明をしますと外壁リフォーム工事が製品代と施工工事費と大きく分けられるのですが、その施工工事費の高い、低いの差が工事品質の良い、悪いの差だと仮定しての説明なのですが、

例えばとしての仮定なのですが、外壁リフォーム工事300万円かかる見積もりだったとします
製品代のみの価格を正当な価格の仮定200万円として、尚且つ、後で不都合やトラブルがない適性な工事内容での施工工事費が仮定100万円であるとして、外壁リフォーム工事の適正価格が300万円であるという事を前提とします。
●もし、施工工事費が100万円かかるところ50万円に抑えることにより、施工品質が悪くなって、工事後、不都合やトラブルが出る可能性があるという事を説明しないまま、とにかく、受注を取りたい一心で250万円で契約したとします。こういった場合、
●お客様本位よりも会社利益を優先して受注したとします。
工事後、トラブルや不都合がでれば、所謂『結果的に安かろう悪かろう』という工事で
お客様から見れば、誠意のないリフォーム業者として、信用できないリフォーム業者となってしまいます。
結果的に悪質リフォーム業者というレッテルを貼られてしまいます。
当初はお客様をはなから騙さそうとしているわけではないのですが、悪質リフォーム業者といっていいかどうか微妙なところなのですが、

施工品質が落ちて悪くなる可能性を知っていながら一般消費者に説明しなかったら、お客様に嘘を言って契約した訳ですので、このリフォーム業者は当初から悪質リフォーム業者として認識しながら悪意をもっている事になります。
★もし、250万円で受注したとしても赤字になってもお客様の利益を守った会社であれば、お客様本位の誠意がある良い会社であると言えます。
●今度は手抜き工事になるのを最初からわかっていながら、300万円で一般消費者に買わせたとすれば、そのリフォーム業者は粗悪な施工工事と知りながら、50万円を不当に利益をのせているわけですから、このようなリフォーム業者は悪質リフォーム業者と言えます。
●また、製品代仮定200万円のものを250万円にして工事代金100万円と会わせて350万円で買わせた場合はどうなのでしょう?
結論から言って、会社の規模や大きさによって製品代200万円のものを250万円にして総額350万円で販売しないと販売会社は運営できない事情もあるわけですから、一般消費者がその金額で納得して契約していれば、それで、当事者が約束どおり、きちんとした工事が終われば良い事です。ですので、このようなリフォーム会社は悪質リフォーム業者ではないです。製品代は高くても会社がきちんとしていれば、何の問題もありません。
●但し、その350万円という価格も最初から悪意をもって、正当な工事代金100万円のところを施工品質落とし、50万円に抑えるような工事をするつもりで、いたとしたら、不当に50万円の利益が出るようにしているわけですから、悪質リフォーム業者であると言えるのでないかと思います。
●次に、製品代(仮定200万円)が最低限の正当な仕入れ価格だとして、正当な製品の仕入れ価格より、仕入れ価格を抑える為に、それよりも正当な製品の品質よりもその品質を落として、100万円くらいの製品を最初から使用するつもりで、100万円相当の価値や性能しかない製品200万円の製品と同じような性能と品質があると説明して、尚且つ工事代金を100万円かかるところを50万円とか40万円と職人手間費をさげ、品質が劣る施工内容で工事するつもりで、その分も利益としてのせて販売をした場合、販売金額が300万円であっても、150〜160万円を不当に利益を載せていことになります
最初から一般消費者を騙して不当な利益を得ようとしているので、悪質リフォーム業者を通り超えて、悪徳リフォーム業者ともいえるかと思います。

●ここに一つの例えとして悪質リフォーム業者の定義を挙げさせて頂きましたが、簡単に申し上げるとしましたら、外壁リフォーム工事の施工過程の部分が悪質で粗悪な工事内容そのものを売り込んでくるリフォーム会社が悪質リフォーム会社と言えるのでないかと思います。

●ここで例として説明しましたが、350万円と300万円と金額を見て、350万円のほうが高額なのでという理由で悪質訪問販売リフォーム業者であると決めつけられません。
きちんと工事をした外壁リフォーム工事であれば、優良なリフォーム会社であります。

●逆に300万円のほうは金額は安いですが350万円の内容より施工費のほうが粗悪で品質の悪い工事内容で施工費を抑えた部分を利益に載せたているとしたら、不当な利益を載せているという事になりますので、悪質リフォーム業者と言えます。

●興味のある方は悪質外壁リフォーム業者の手口詐欺から守る安心リフォームガイドを無料で進呈をしていますので、ご希望ある方はお問合せフォームから受付して下さい。
   
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●悪徳高額販売の根源は消化栓の訪問販売です。

●東京消防庁のほうから来ましたという悪徳リフォーム訪問販売業者今から20年から25年前一時期、社会問題になりました。記憶をしている方も多いかと思います。
所謂、東京消防庁のほうからきましたと言って、5,000円~7000円くらいの消火器を15000円〜30000円位で売っていたようです。

●そしてその後、教材、着物、化粧品、土地の青田売りと商品を次々と変え、ベランダやテラスの訪問販売、床下(金網・耐震補強・シロアリ工事など)、太陽光ソーラー、金属サイディング(ガルバリウム鋼板サイディング、アルミサイディング)、スチール金属屋根工事、の製品等を扱うようになり、飛び込みで販売するようになりました。

●25年位前、住宅のベランダの素材が鉄骨のベランダが多かった時代、15万円くらいの(アルミ製ベランダ)を75万円〜80万円くらいで飛び込みで販売をしていた悪質リフォーム業者がいました。
トラックの荷台にアルミベランダを30台くらい積んで、鉄骨ベランダの住宅に狙いをつけて、鉄骨は錆びて落ちてしまうので・・・と危険を煽って、今日即決で決めて頂ければ、通常150万円はするアルミベランダですが、宣伝予算費を75万円投入しますので、今回は半額の75万円になります。このような話は一生に一度しかないチャンスですので・・・と売り込んで、すぐに工事をしますからといって、後日すぐに工事をしますからといって、アルミベランダを置いていきました。
トラックに積んでいた30台のアルミベランダをその日のうちに売りさばいてしまうという、15万円の価値のものをその5倍の金額の75万円で売り込んでいた悪質リフォーム業者がいました。
今はアルミベランダは普及しておりますので、そのような製品を商材している会社はいませんが・・・。


●その当時、使われていた『営業手法』が住宅リフォーム業界の方にも入り込み、
リフォーム業界に高額訪問販売会社として増加してきました。20070516212101.gif

●床下工事悪質リフォーム業者など(悪質な床下工事業者として一昔テレビに悪質リフォーム業者のの意味のない粗悪な工事内容の様子を放映されていた事もありましたね)
そして、今では形を変え、商品を変え、この日本全国に高額悪徳販売会社が蔓延をしているようです。
●また、相変わらず、最近もまた、弊社昭和アルミの名前を勝手に語ったり、ありもしないもっともらしいつくり話をして、粗悪なリフォーム工事の内容で販売する悪徳リフォーム業者や昭和アルミとか有名なメーカーを名を呼称詐欺をする会社が全国的にも悪質リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。

弊社:昭和アルミ株式会社におきましては、飛び込みで訪問してくる、訪問販売会社とは直接の取引は一切行っておりません。
●また、弊社のグループの傘下の会社でないかとか、何にか関係するような業者でないかと錯覚して、思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、弊社とは全く何ら関係もない業者が殆どですので充分にお気をつけて下さい。

●悪質な手抜きリフォーム工事に遭わない、また、工事後、後で後悔しない工事をする為にもこれから上げる事を一つの参考にして下さい。
●どのような良い優秀な製品だったとして工事方法である工法:『細かい部分の工事の方法は大事なポイントであり、弊社においても過去30年以上の間に、数千、数万と工事を施工させて頂いた経験がありますが、住宅建物の1件、1件の施工方法はすべて違います。同じようには施工はできない、1件、1件、住宅に合わせて、細かい部分までチェックをして、施工方法を考え、最善な工事の方法で施工していかなければならない、大事なポイントであるという事が弊社の見解です。
(すべて同じような住宅だから、同じように下地胴縁をしてその上に施工していけばよいという安易な考えで施工している業者いるようですが、それでは適正な外壁リフォーム工事をしたという事ではございません、そのように工事をすると必ず、不都合な状況が施工後出てくる可能性が大きいです)


★ですので、今、外断熱外壁リフォームや屋根リフォームを勧めてきているリフォーム業者がいるとすれば、そのリフォーム業者に対し、質問をしてみてください
★外断熱リフォームにおいて、今の工法はどのような経緯があって確立したのか?
回答例)過去ガルバリウム鋼板を施工した際、○○の部分に苦労して、アルミサイディングの場合は○○に苦労した、新築住宅の工事内容と同様の工事をしたら不都合○○、トラブル○○があり、その不都合○○、トラブル○○を一つずつ改善していき、日本にはない技術を外国の特許技術○○を取り入れたりして、現在の工法にいたった。弊社昭和アルミの会長兼社長の先祖である家系は日本古来からある宮大工の家系です、その伝統的な宮大工の知恵が昭和アルミSOIV工法に生かされています。
最近、新しくできたスカイツリーの工法も強度、地震の揺れの問題を解決したのは宮大工が建てた法隆寺を基にした話は有名ですようね。それと同じです。

★過去、アルミサイディングの工事をしてきてすべてうまくいったのか?
 失敗したとすればどうしてそうなったのか?最初からうまくいくはずがございませんので
回答例)カビ・結露が出た苦い経験があり、また、雨漏りがして○○すると雨漏りするという原因がわかり、それ以外にも○○する事により経験してわかった。・・・そうして現在の工法を確立したとか
★今ある下地胴縁の素材を使用している理由は?
回答例)樹脂胴縁も種類がありまして、中には施工コストを削減して、手抜きリフォーム工事を常にしているような職人が好む、アルミ芯無しの樹脂胴縁があります。ちなみに弊社昭和アルミは地震対策及び強度と耐久性を考え、今の胴縁材の素材を選択しています。これは手抜き工事を防ぐ為、○○のような部分を防ぐ為、アルミ芯が入っています。また、悪質リフォーム業者に物真似をされておりますが、20年30年経つと○○に不具合が出てくる樹脂胴縁もあります。
★何故??5000番系のアルミ合金を素材にしたアルミサイディングなのか?
回答例)これは製品の耐食性や耐久性だけでなく、工事方法である○○にも影響してくる部分や他の素材ですと施工後○○の部分が不都合があります。また、細かく言えば3000番系アルミ合金と5000番系アルミ合金のアルミサイディングとでは微妙に施工方法が異なってきます、○○の部分に手間をかけてしないといけません。)
★湿気が通気層を通して外へ逃がしていく仕組みはどうしてそうなるのか?? 
何故!?アルミサイディング以外の素材のサイディングでは駄目なのか?(下地胴縁をして隙間さえ開ければ、良いという考えだけでは湿気は外へは逃げていきません。通気層を通って湿気が外に逃げていくには○○が大事なポイントです。)
★壁内結露は内断熱工法だから出るの?? 外断熱工法と言ってもカビだらけになっている住宅があるらしいけど、それは何故!? 
(結露は温度差がでるから発生すると安易に考えて外壁リフォームをすると大変な事になります。○○だから結露になるという事を充分に考えた上で外壁リフォームを考えていかなければなりません。○○が重要です)
★地震に対しては? (アルミサイディングさえ、施工すれば、厚い壁になれば、地震に強くなるという訳ではありません。地震に対して強くする為に○○の理由があってこのような工法でアルミサイディング外壁を使用して工事をしている、施工方法である工法が大事でありますの・・・○○の部分が大事です)
この(○○)の部分は弊社が昭和アルミであればこのように答えるという意味です。工程の中で企業秘密に当たる部分ですので丸秘にして回答の例として表記しました。
注意:アルミサイディングを施工するという事は耐震補強工事ではありません。 
●(この工事をすれば耐震補強工事として2.5倍になりますと言ってみたり、阪神大震災で施工した実績があり、自分の会社で施工したものではないのに、新聞記事にも掲載されたと説明をして売り込んでくる悪質高額販売会社もいます、それはあまりにも誇張した表現であり、嘘、騙しです。そういった事を言ってくるリフォーム業者に限って施工実績のない、悪質リフォーム高額訪問販売業者に多いのでご注意をして下さい。←阪神淡路大震災後!?に訪問販売会社を設立した、高額訪問販売業者の営業マンがそのように施工実績がありそのように説明している事、自体がおかしい話なのですが。。。)
以上・・・・といったような、いろいろな疑問点がありましたら、勧めてきた営業マンにすべて、その疑問をぶつけて見て下さい

★そうして納得のいくような明快な理由がすぐに返ってくるのか? 返ってこないのか?
★その勧められている外断熱リフォームの事について、本当に実績のある業者のか? 熟知している業者なのか? 
★実績も経験もないのに形だけ物真似をして、口だけそのように良い事だけ言ってくる業者なのか? 
すぐ察知ができるようになりますので、いろいろな疑問点をぶつけてみて下さい
そうすれば、いい加減な業者なのかどうかをある程度はご判断ができるかと思います。

『経済産業省及び国民生活センターなどをはじめとする公的機関はこのような販売手法(見本工事、宣伝見本工事、モデル工事等・・・と謳ってくる手法)をする悪徳リフォーム業者が数多く存在する為、そういった悪質なリフォーム業者の手口に一般消費者が騙されないように公開をして注意を促しています。』
このように悪質リフォーム会社からリフォーム詐欺などで騙されている一般消費者の方が全国から数多く相談される方が多いです、充分にお気をつけて下さい。
只今!全国の各地の警察当局へ、昭和アルミの名前を語って、呼称詐欺をしている会社があること及び、国民生活センター・お客様消費者生活センターへ要注意の届けを出しているのですが、
つい先日も、九州や関西のお客様消費生活センターから昭和アルミグループの○○という会社が倒産しました。今後弊社:△△会社が昭和アルミ株式会社から予算を頂いて、メンテナンスに無料で訪問にきました、この訪問してきた業者は昭和アルミとは実際にグループの傘下の会社でしょうか?または取引きのある会社なのでしょうか? こういう業者が来たらどのように対処をしたら良いでしょうか?という相談があり、センターの担当者から引継ぎ、そのお客様から直接ご相談を受けたのですが、
本当によくまぁ!巧妙にいろんな手口を考え出すものです。本当に困ったものです。一番の被害者は実際にそのような手口にひっかかり、悪質業者からリフォーム詐欺を遭われた方です。

昭和アルミという名前を勝手に語って、訪問をするのは呼称詐欺です。まして、昭和アルミが倒産してしまった・・ありもしないつくり話を言うのは営業妨害にあたり、犯罪です。
商標 昭和アルミ の商標権者は昭和アルミ株式会社であります。
商標特許 登録番号 第5206293号
登録日 平成21年2月20日 (特許有効期間は10年の為10年ごとに更新します。)
商標 昭和アルミ
出願番号 商願2008−021297
出願日 平成20年 3月21日
商品及び役務の区分 第6類 第35類 第37類
役務の内容 
第6類 金属製屋根・金属製サイディング材その他の建築用又は構築用の金属製専用材料、金属製建造物組立セット、金属製管継ぎ手、金属製フランジ、金属製金具、金属製のきゃたつ及びはしご、金属製家庭用水槽、金属製建具
第35類 金属製屋根・金属製サイディング材その他の建築材料の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供
第37類 リフォームその他の建設工事、建築工事に関する助言、建築設備の運転・点検・整備・荷役機械器具の修理又は保守、バーナーの修理又は保守、ボイラーの修理又は保守、冷凍機械器具の修理又は保守、配電用又は制御用の機械器具の修理又は保守、発電機の修理又は保守、電動機の修理又は保守
商標権者
埼玉県北葛飾郡杉戸町杉戸1−13−13
昭和アルミ株式会社
以上 特許商標の登録内容であります。
悪質な営業マンや悪質業者の方へ、くれぐれにも勝手に昭和アルミという名前を勝手に語らないように、勝手に語れば呼称詐欺で訴えますので。  

また最近のリフォーム詐欺の手口はいかにも安心な企業と思わせる悪質業者が多いので充分にご注意を下さい
☆そういった悪質リフォーム業者ような業者と契約してしまった! 今、勧められているリフォーム会社があるのですが、どうも、信用がおけない!工事費も高額に売りつけられているのでないか?とご不安の方。

こちらの問合せ先 

■昭和アルミグループ:お客様サポート事業本部内 siro-waku.gif

★悪質・悪徳リフォーム詐欺業者:被害対策チーム★
Email: user.support.team@showaalumi.co.jp 迄、ご連絡を下さい。

■ARA協会:全国住宅リフォーム優良企業促進支援協会内 siro-waku.gif

★悪徳リフォーム業者・欠陥・手抜きリフォーム工事:被害対策本部★
Email: corrupt.supplier.regulator@ara21.jp  迄、ご連絡を下さい。

追記:弊社(昭和アルミ株式会社)の昭和アルミグループだと信じて、リフォーム工事をしたら、弊社とは何ら、全く関係のない、悪質な訪問販売会社だったというリフォーム詐欺事件が増加しております。つい先日もリフォーム詐欺師で逮捕者がでて、警察当局より昭和アルミ製の製品と被害者に偽り、昭和アルミグループといかにも関係するような事を偽ってリフォーム詐欺をしてらしく・・・と供述をしているのですが 、実際のところどうなのか? 当局より連絡がありました。無論、全くでたらめな事を何も知らない善意の消費者を騙して、この(リフォーム詐欺師)逮捕者がリフォーム詐欺をおこして事件になった訳なのですが、こういった事件が実際に起きていますので充分にお気をつけて下さい

弊社:昭和アルミグループ会社(昭和アルミ株式会社・昭和アルミインターナショナル株式会社はそれ以外の昭和アルミグループと思わせる会社及び名乗ってくる飛び込み訪問販売会社は弊社(昭和アルミ株式会社)と何か関係があるのか?製品を卸しているのか?という質問など、数多く、問い合わせがありますが、弊社とは一切、何の関わり合いも関係もない会社でございますので、充分にご注意を下さい。

住居時間という会社と弊社とは取引もなく、何の関わり合いもございません。それに関するコメントは削除しました。 
(弊社:昭和アルミ株式会社と関係があるとか、また、営業妨害をするに値をするような発言を言っている営業マンがいましたら、上記連絡先まで、お手数をおかけしますが、ご連絡を下さい)

注意:昭和アルミという称号は上記に記載のとおり、特許庁へ特許商標として登録をしており、昭和アルミ株式会社が商標権者であります。

実在する会社の実名を挙げての批判中傷に関するコメントが13件以上ありましたが、全て削除しました。ご了承の程、宜しくお願いいたします。

 

 



 
 
悪徳リフォーム業者の根源は高額訪問販売業者である!!
悪徳リフォーム業者の根源は高額訪問販売である!!

悪徳高額販売の根源は一時期社会問題になりました消化栓の悪徳訪問販売です

そしてその後、教材、着物、化粧品、土地の青田売り、水道工事と商品を次々と変え、ベランダやテラスの訪問販売、床下工事(金網・耐震補強・木炭調湿工事・シロアリ工事など)、太陽光ソーラー、金属サイディング(ガルバリウム鋼板サイディング、アルミサイディング)、スチール金属屋根ルーフ工事、そして、最近では新手の耐震補強工事を扱う、悪徳リフォーム業者が数多く出回っています。

最近では、アルミサイディングやガルバリウム鋼板金属サイディングの悪質リフォーム高額販売業者が一般価格は550万円ですが、見本工事・モニター企画で、宣伝予算費というような事を謳い、この度は350万円になりますと・・・即決を催して、消費者に今すぐ即決しないと損するような、詐欺手口でやってきますので、騙されないように気をつけてください。

また、悪徳リフォーム業者と言われない、(線引きができない)、名の売れた企業に、悪質営業マンやリフォーム詐欺をする詐欺師が入り込み、数多くの手抜きリフォーム工事や悪質リフォーム工事が蔓延してきてます。
【そういうような企業は殆どが工事の内容のわからない営業マンに現場監理をさせており、クレームが起きないほうがおかしいくらいのずさんな内容のリフォーム工事です。】

このような手抜き工事や欠陥リフォームに実際に遭われた被害者からの悪質リフォーム問題の相談事例としてこちらの
>>>ARA:全国住宅優良企業促進支援協会のHPサイト:悪質リフォーム相談室<<<
に掲載してご紹介しています。

この日本全国各地における、住宅及び住宅リフォーム業界!! この業界で20数年、身をおいて、業界の裏表をつぶさに見て参り、悪徳リフォーム業者を追放する活動もして参りました。

常に被害者になるのはいつも何も知らされないで騙されている一般消費者であります。

リフォーム詐欺にあわないようにする為には・失敗や後悔されないリフォームにする為には、この業界から悪徳リフォーム業者や悪質営業マンを追放して、健全化が図れなければなりません。それには一般消費者の方々に賢くなって頂きたいと存じます。


大切な自分の住居を守る外壁リフォーム工事です、時間はたっぷりかけて、即決をしないで、慎重に判断をしてからでも遅くありませんので、即決はしない事です。

なんとかせな exclamation×2 アカン exclamation&question

ここ最近もまた、弊社:昭和アルミの名前を語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を語って、訪問してくる、悪質・悪徳リフォーム業者がいますので充分にご注意を下さい。

>>>
詳しくはこちらの 昭和アルミ会長日記:悪徳リフォーム業者ニュースへご覧下さい。<<<

>>>
悪質リフォーム業者や悪質営業をしている方へ、またそのような意識でない方もこちらをご覧を下さい。  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<<<

>>>もしexclamation&question動く自動車や飛行機が欠陥車や手抜き整備だったらexclamation×2<<<



 
 
弊社の名前を勝手に語ってくる悪徳リフォーム業者や悪質リフォーム詐欺師が数多いので充分にお気をつけて下さい。
有名なブランド名のステータスを利用して、信用させようという悪質リフォーム業者があまりにも多いので十分にお気をつけて下さい。

20070516211857.gif製造メーカーである弊社:昭和アルミのブランド名を語り、いかにも昭和アルミのグループ会社ですと信用させるように言ってみたり、

昭和アルミは製造メーカーで施工まではしていません、弊社○○会社は昭和アルミの施工会社です、施工部門の会社です・・・・といい加減な事を言って、信用させるように語って、不当に販売をしてくる悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者が後がたちません。

弊社:昭和アルミの名前を語るだけでなく、有名企業の名前を上げ、そのステータスの名前を利用して、言葉巧みに巧妙な手口で訪問販売でやってきたり、電話してくる企業は日本全国に多い事は世間でも周知の事なのですが。
20070516212101.gif
それでも、数多くの悪質リフォーム業者の巧妙な手口にひっかかり、意味のない、リフォーム工事を高額に販売する目的で、訪問や電話をして、不当に販売してくる 悪質系のリフォーム業者が多いので十分にお気をつけて頂きたいと存じます。
有名な企業を語ってくる会社や企業がありましたら、必ず、その有名企業へ直接、連絡をして、本当にその有名企業の傘下なのか?取り引きをしているのか? 確認をして下さい。


悪質リフォーム業者の功名な手口ですっかり、騙されて、高額なリフォーム工事をされた被害者の方が後が絶たず、あまりにも多いので記事を公開して注意を促しています。充分にお気をつけて下さい。

 
 
経済産業省:国民生活等の悪質リフォーム業者対策
ー悪質リフォームに関し国土交通省を中心に 取り組むべき対策ー

悪質リフォーム事件等に係る報道例

http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/jutaku-kentiku.files/akushitsu/akushitsu1-5.pdf


悪質な住宅リフォーム訪問販売等(点検商法)への対策について
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/jutaku-kentiku.files/akushitsu/akushitsusan1-2.pdf


国民生活センター悪質な「訪問販売会社によるリフォーム工事」にご用心に
http://www.kokusen.go.jp/news/house_reform.html


SAFETY JAPAN の取材デビュー
財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター 住宅紛争処理支援センター長 工藤 忠良 氏との悪質リフォーム業者についての対談
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/01/index.html

上記はインターネット上で公開されていますので参考にして下さい。




 
 
最近も多い悪質訪問販売会社の手法及び手口
☆「無料でお宅を○○診断させていただきます!」

耐震診断や屋根診断・外壁診断など、床下診断・白アリをいるかどうかの診断・基礎の通風口の網張りなど、住まいを無料診断をしますと言って様々な方法でそれを口実にしてやってきます。

中には営業マンが工事部、アフターサービス部などと作業服に化けて訪問してくるケースが多いよです。
スーツで営業マンとして訪問してもなかなか玄関を開けてくれない方が数多いので

また、メーカーから依頼された点検、近所を工事しているので、などと言ってくる業者は要注意です。

以前お世話になり工事をさせて頂いた時の下請け会社ですと言ってくる場合もあります。


☆ 「近隣挨拶を装って、訪問販売してくる方法も昔から数多いです。」

今、ご近所で工事をさせていただいています、ご挨拶にお伺いにきましたとか言って・。。。
実はこの地区でもう後、数棟、宣伝企画の為見本工事価格でご提案に来ましたとかいう手口で話を聞いてもらおうとアプローチをしてきます。

そして、本日中にご契約いただければ、工事費を半額にします、もう30万円広報予算費、宣伝予算費30万円を投入しますので合計230万円は安い条件ですとか言って。

また、モニター価格ですのでこれだけお得です.
その代わり写真を撮らせて頂く事とご近所に絶対にこの金額は言わないで下さい。 宣伝価格ですので、ご近所に漏れるとその後、ご近所に通常価格での受注はできなくなるので・・等、
いろんな、販売手法や手口でやってきます。


訪問販売の世界は契約をとることが全ての目的です。契約をとるためには何が何でも必死になります。
契約がなかなか決まりそうにないときは、居座り戦術を使います。

家の中に上がり込んで長時間話し込むと、お客さんも根負けして、とりあえずその場から逃れたいという気持ちで、つい契約させられてしまうのです。

契約が決まったら、素早く契約書を作成します。
そして、「契約は取り消せない」というようなことを吹き込みます。
(訪問販売の場合は「クーリングオフ制度」がありますので、一定期間の間であれば解約可能です。)

とどめは「客電」です。「客電」というのはというのは業界用語で、お客さんの目の前で会社に電話を入れて値段交渉したり、契約報告をすることです。これをする事で、「もうキャンセルできないな」と思わせるのです。訪問販売の営業マンが一番怖いのはキャンセルですから。ちなみに客電を入れるときは、実際にかけているわけではなく、かけるフリをしていることが多いです。


ですので、即決を催してきますので、絶対に即決なされないで、慎重にご判断を下さい。

詳しくはお気軽に、弊社ホームページのお問合わせフォームより安心リフォームのガイドブックを参照して下さい。 『無料で進呈しております。』



 
 
手抜きリフォームトラブル続出!!

全国各地より外壁リフォームをされた方からの苦情相談やトラブルに関する問合せが殺到しております。

外壁塗装をしたら、あっちこちに発散して散った塗料がついており、そのままになっている、屋根塗装の塗り残しがある、屋根塗装をしたのに塗装後、雨水の排出部分が塞がれ、雨漏りがした、高圧洗浄をしないで塗装をされて、塗料が剥離したなどというトラブルやアルミサイディングを施工したが、強風でアルミサイディングが飛んでいったという外壁リフォームに関するトラブルが続出していますので充分にお気をつけて下さい。

よく調査をしてみますと、相見積りをしていず、1社だけで決めたとか、相見積りをしてその中で一番値段の安い業者で決めて、外壁リフォームをしたら、結果的に手抜きリフォーム工事になってしまい、後から手直しをしようにも重大な欠陥があるような工事内容になって悔むにも悔やみきれないという相談が増加していますので、充分にお気をつけて下さい。

所謂、悪質リフォーム業者かどうか判定はできない業者であっても、これだけ不景気の世の中、値段の激しい競争という中で結果的に最低限、お金をかけてきちんと施工しなければならない施工費を削ってまで受注していこうという意識が強い業界であるが上、基本的な工事までも結果的に手抜きリフォームになってしまうケースがあり、工事施工過程における工程の一番最初の部分まで、手を抜いてしまっているケースが数多く増加しています。
(施工してしまうと目には見えない部分なのですが、それを手抜きする事で後で重大な欠陥となる部分でさえ、手を抜いてしまっています。外壁塗装でいえば、高圧洗浄部分や下地補修処理を充分にしないで塗料を塗ってしまうとか、アルミサイディングでいえば、下地胴縁の施工方法やアルミサイディングを施工をする際の止め方やビスの使い方が施工費のコストを抑えて企業利益を出すようにしているケースが多く、結果的に施工品質が悪く、強風が来た際、アルミサイディングが外れて飛んでいった、また、施工後雨漏りがした、木材を痛めてしまう施工方法で耐震性や強度が落ちてしまったという、所謂安かろう悪かろうという悪質なリフォーム工事)

値段も安いに越したことはありませんが、まずは工事内容である施工方法や工法がしっかりしていないと後で後悔をされる事になりますので充分にお気をつけて下さい。




 
 
悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者にはご注意を!!
アルミサイディングを不当に高額な金額で販売してくる高額訪問販売業者にはご注意を下さい。

全国的にそういった悪質なリフォーム業者が蔓延しておりますので、いろんな種類のリフォーム工事を製品にして、高額にリフォーム工事を売りつけてくる悪質リフォーム業者や悪質営業マンにはご注意をして下さい。

<リフォームガイドブログ版:昭和アルミインターナショナルブログサイト>
下記URLの『悪徳業者の根源は高額販売企業である』の記事を参照して下さい。
↓↓↓↓↓↓↓

http://www.showaalumi-blog.jp/article/13170609.html

実在する会社の実名入りのコメントが13件以上ありましたが、削除させて頂きました。ご理解とご了承のほど、宜しくお願い致します。

注意:昭和アルミという称号は特許庁へ特許商標として登録をしており、昭和アルミ株式会社が商標権者であります。

また、悪徳リフォーム業者なのかどうなのか?お聞きしたい、高額な値段でリフォーム工事を売り込まれているのでないか?

また、欠陥リフォーム工事を掴まされているのでないのか?等、不安で心配などというご相談事のある方は下記の

問い合せ先 ■昭和アルミ株式会社:お客様サポート事業本部内
★悪質・悪徳リフォーム詐欺業者:被害対策チーム★
Email: user.support.team@showaalumi.co.jp 迄、ご連絡を下さい。

■ARA協会:全国住宅リフォーム優良企業促進支援協会内 
★悪徳リフォーム業者・欠陥・手抜きリフォーム工事:被害対策本部★
Email: reform.consultation@ara21.jp  迄、ご連絡を下さい。


弊社の工法と部分的に似ているから同じという事ではございませんので、充分にご注意を下さい。
弊社の工法は日本で唯一、特許技術を活かした、独自の工法でございますので他社や他業者には真似のできない工法でございます。




 
 
最近もまた相も変わらず多い、悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者
最近もまた、新手の高額に販売する悪質営業系の訪問販売会社が多いので、充分にご注意を下さい。
弊社と何の関係のない業者が弊社と関わりがあるような事を口頭で言ったり、また、他の大手の企業名と錯覚させるような名前の会社名の名称で、高額に販売をしている訪問販売会社がありますので充分にお気をつけて下さい。

そのような会社は一時的に高額に設けるような手法の為、長続きはせず、2〜3年毎に新たな会社名を作って、改めて、高額に利益を上げるというくり返しくり返しそのような悪質営業をしています。

只今、全国のお客様からの問い合わせの中で、一般相場価格600万円のところ、実績工事で400万円のモニター価格です。お宅には特別に20万円安くして380万円にしますので言うので契約しました。今工事をしているのですが、価格に妥当性がありますかという相談を多く寄せられています。

実際の相場より150万円から200万円くらい高い、高額に売りつけてくる、悪質高額訪問販売会社が多いので充分にお気をつけて下さい。

また、これは最近、大阪など関西のほうに数多いのですが(首都圏においてもなくならないです)、弊社:昭和アルミの名前を勝手に使い、昭和アルミの製品でない、他社メーカーでアルミサイディングを施工されたところへ、製造メーカーである昭和アルミのほうから保証書の差し替えをします、差し替えをする指示がありましたので、これから、お伺いをしますという約束を取り付け、最終的にはこちらの工事をやれば、保証証書を差し替えますというありもしない狡猾な手口:手法で意味のない、しなくても良いリフォーム工事を売りつけに訪問や電話をしてくる、悪徳業者や悪質業者も多いので充分にお気をつけて下さい。

何故!?後で、弊社に確認をすればすぐばれてしまうような『嘘』をついて、(また、弊社の製品だけではなく、他社メーカー製で施工されたお宅へ、弊社の名前を語るのか)、何故、このようなやり方をするのか(古典的な繰り返し行われている同じ手口)、理解に苦しむのですが、弊社に毎日のようにこのような手口で訪問されて、騙されそうになった、というお客様からの相談が増えています。
(これは犯罪です、弊社の名前を勝手に語り、リフォーム詐欺事件として、警察に逮捕された、悪質営業をしていた詐欺師は何人もいます。)

弊社に直接確認をされないで、被害に遭っている、被害者は数多くいらっしゃると思います。
充分にお気をつけて下さい。




 
 
悪質リフォーム業者・悪徳リフォーム業者

最近、悪質リフォーム業者についての手口や手法など、情報がネット上に錯乱状態に公開されています。
なかには、悪質リフォーム業者が悪質リフォーム業者に気をつけるようにというブログやサイトが公開されており、思わず???という内容の情報です。


また、訪問してくる業者や営業マンがすべて、悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者ではございません。悪徳リフォーム業者は全体の一部です。正攻法で正当に商売して、訪問販売をしている方のほうが多いのですが、今現在、どれが正しくて、間違っている情報なのか、判断できない内容の情報が錯乱している為、一般消費者の方にリフォームで失敗されないようにして頂きたいという切なる願いで、既に倒産をしている実名の企業名をあげて、公開記事にしました。

また、長年この業界にいますと、いやでもこの業界の裏表の実態が自然と見えてきてしまうのですが、悪質リフォーム業者に騙されても、また、同じ手口で騙されてしまって、何回も悪質リフォーム業者の手口により被害者になられる方が少なくなるどころか逆に多くなっているようで、見かねて、世の中の為になれば良いと思いこの記事を書いています。

最近、床下工事で年金生活者をターゲットにした悪徳訪問業者の事がテレビや雑誌などに放映され、最近の大きな事件では平成18年の10月頃に幸○という屋根リフォームの詐欺事件で営業マンが逮捕され、悪徳リフォーム業者として、放映され悪名高い名前として有名になりました、最近も屋根の○○ケンという訪問販売リフォーム業者も東北、秋田のほうで、無意味な屋根補修工事で特定商取引法違反として逮捕者も出て、事件になっております。

最近のアルミサイディングやガルバリウム鋼板などの金属サイディングを利用して訪問売り込みをしてくる、一部の悪質リフォーム訪問販売会社の手口の傾向としては、その昔、テレビ等のPRで有名だった、新興産業のぱっと○○○○○という外壁リフォームの悪質リフォーム業者の手口や手法が基になって広がっております。(宣伝見本工事とか実績工事の件でといいながら、モデルでこの地区で○棟という切り口などの言い方で訪問してくる訪問販売業者などです)

営業マンが何百人もいた新興産業が倒産後、その営業があっちこっちのリフォーム業者にちったり、その営業が新しく訪問販売会社を開いたりして、この手法が広がっていきました。

販売手法として
通常価格が500万円です。それをモニター価格・見本工事価格で、350万円になります。本日、即決して頂ければ、30万円更に安くなるように本部決済をもらいますので、320万円になります。
といった、販売手法がアルミサイディングとかガルバリウム鋼板金属サイディングの悪質リフォーム業者の手口として全国の悪質高額販売会社の手法として広まっていきました。

また、外壁塗装リフォーム業界では、平成3年〜6年ごろ全盛期だった、多摩塗装が倒産し、ペ○○○ハウスとして、名前を変え、陰では悪質リフォーム業者の手口でありながらもテレビで大きくPR宣伝したりして、一般消費者からは悪質リフォーム業者には見えなかったのですが、結果的には悪質リフォーム業者たる所以で倒産をして、その当時の営業マンもあっちこっちに ちらばって、現在に来ています。
(本当に嘆かわしい、状況であります。)


今あげてきた会社の実情は元々のリフォーム工事の内容が手抜き、欠陥リフォーム工事の内容であり、その安いコストのリフォーム工事の内容を高額で売りつける手法が悪質リフォーム業者と言われる所以でございます。

意味のない床下工事や屋根補修工事、そして、コストを安く抑えて、安価で価値のないリフォーム工事を高額に売りつける外壁リフォーム。これが悪質・悪徳リフォーム業者のやり方です。

見積書も出さないか出してもその場でひっこめて、そのまま持って帰ってしまう営業マン。見積書を出さない業者はまずは、悪質リフォーム業者です。

一式で 何百万円とか何十万円とかで、レポート用紙でその場で書くという事事態おかしいですようね。(その前に信用させるような信憑性をもたせるような話し方で来ますので、すっかりその気にさせられると普通はおかしいと思う事でもおかしいとは思えないくらい冷静な判断がなくなってしまいますが・・・)

名前をあげれば、きりがないのですが、もし、おかしいな!・・・と思いになりましたら、ご連絡を下さい。
とにかく、これだけ、悪質リフォーム業者で話題になるのは先進国の中で日本ぐらいなものです。
悪質リフォーム業者がいるから、その反対の優良企業リフォーム業者もいるわけなのですが、世の中のしくみと言いますか、法則は絶対的なものでございます。リフォームをするのに悪質リフォーム業者に頼みたいという方は誰一人もいるはずはないのですが、運が悪くそういう業者ばかりに縁が遭ってしまうという方もいらっしゃいます。
そういう悪質リフォーム業者に縁がないようにして頂きたいと願うばかりであります。

大切な住居を守る外壁リフォームです。充分にお気をつけて下さい。

他記事にも悪徳リフォーム業者に関する記事をいくつか公開をしておりますので、参考にして下さい。



 
 
アルミサイディング工事の注文依頼をして頂いた、お客様の屋根が・・・・
アルミサイディング外壁材を使用した、外断熱外壁リフォーム工事の注文をして頂いたお客様の屋根なのですが・・・・・・・。

お客様からの説明では今から2年前に、あるリフォーム業者から、アルミ材を使用した屋根のリフォーム・アルミルーフを勧められ、金額が結構高額だったのですが、アルミ合金ですので、一生涯大丈夫と言われ、思い切って、アルミルーフの屋根リフォームをされたとの事で、

後、外壁についてはアルミのような耐久力がある外壁材という事で、インターネットで弊社:昭和アルミのホームページを見つけられ、外断熱リフォームという事をお知りになり、弊社のSOIV工法による外断熱通気性外壁リフォームの工事をさせて頂く事になり、

足場架工事後、工事前に屋根の点検をさせて頂きましたら、全体的に赤錆びなどの腐食をしており、特に屋根ルーフの軒天部分は錆びてしまい、塗装か何かをしないと、穴が空いてしまうような状況・・・・・・・????

当初、お客様よりアルミルーフをやられたという事でしたので、日本では唯一、弊社だけがアルミルーフを製造販売しておりますので、弊社の屋根製品のアルミルーフを使って頂いたのかと思い、下から見上げると、弊社のデザインとは異なるデザインで、昔の弊社のアルミルーフとはデザインが違うので、最近、どこかのメーカーが新しく、製造をしたのかな??・・・っと思っていました。

そう、思っていたところ、足場工事後、屋根をチェックしたら、素材がアルミではなく、ガルバリウム鋼板という素材の金属屋根材で、全体的にもらい錆などの腐食がしており、特に軒天の部分は赤錆びが広がっており、明らかに、アルミ素材ではない事が発覚。

いつ、この屋根をやられたのか、お客様にお聞きしましたら、約2年前という事、ガルバリウム鋼板を製造しているところは10年以上の20年は耐久力はあると言っていても実際は2〜3年
で錆びてしまった、お宅が沢山あり、弊社もインターネット上でガルバリウム鋼板は2〜3年くらいで錆びますので、ご注意をされるよう、呼びかけをしてきたので、

2〜3年で錆びるという事はやはり錆びてしまうんだな!っと・・・驚きはしなかったんですが、
驚いたのはお客様のほうです。お客様はアルミの合金素材で製造した屋根ルーフを信じていますから、お客様自身も建築に関するお仕事をなさっている方ですから、まさか!?ガルバリウム鋼板だったという事は夢にも思わず、リフォーム業者さんは全然知らないという業者でないので、その業者さんの言う事を100%信用をされていたのでしょう!!

業者へその屋根材の製造元の企業名を聞いて、直接確認をして、どういう素材で製造をしているか??確認をすれば良かった!!・・・・と今、後悔をなされています。

弊社:昭和アルミは素材の耐久性にこだわり、昔、過去より現在に至って、アルミ合金の素材で製造しており、30年以上経っても腐食していない実績があり、今5000番系アルミ超合金にこだわっている訳がここにあります。

今回は海辺の近くではない、埼玉県の平野部の住宅街の一角でもガルバリウム鋼板は2〜3年で錆びてしまっているという事実がここにあります。

皆様方も今後、屋根リフォーム・外壁リフォームでどういう素材でされるかご判断をされる時は充分にご注意いをされることをお勧め致します。




 
 
本日もテレビ・ニュースに報道されました。
本日、またもやテレビニュースで放映された中に悪質リフォーム業者についての放映をされたのですが。

ここ5か月の間に1090万円ものの金額を数回に分けて、意味のない、床下工事や天井裏工事(厚さが薄い調湿シート??)をされていて、騙されてしまい。最後に訪問された時、養老保険を解約してまで、工事の受注を来た時、娘さんに相談された際、娘さんよりこれはちょっとおかしいよ!!っと娘さんに言われて、気がつかれて、騙されていたという事に気がつかれたみたいで。

テレビの放映でその工事の内容を紹介をされていたのですが、全く、意味のない、工事の内容です。

皆さん、床下工事に於いては十分にお気をつけて下さい。

特に年金生活をなさっている高齢者の方、皆様方には十分にお気をつけて頂きたいと存じます。

昔より高齢者で年金生活者の方をターゲットにした、悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者が、意味のないリフォーム工事を高額に訪問販売してくるケースが多く、蔓延をしているのですが、いまだに多いようでございます。

別記事にも紹介していますが、大企業の名前をあげて、名乗ってきたり、お菓子やケーキなどを既にお亡くなりなった・ご主人さまの為に供えて下さいなどと、いかにも、○○様の為を思っていますよ・気持ちを込めていますよ・・・という言葉で信用させられ、騙されてしまっているということが気がつかない状態にさせられる心理作戦で、悪質営業マンは狡猾な手口でやってきますので、外からやってくる、特に、え!?この人みたいな方でも人を騙すの??という営業マンにも十分にお気をつけて対処して下さい。

 
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悪質リフォーム業者に手抜き工事をされた例
(注:他業者で形だけ黒い胴縁を下地として尚かつ弊社昭和アルミのアルミサイディングの素材の5000番系以外のアルミサイディング外壁材やガルバリウム鋼板サイディング外壁材を使用して、形だけを真似をして、安かろう、悪かろうという手抜き工事をしているリフォーム業者や逆にそのような粗悪な外壁材や粗悪なビスなどを使い施工費を抑えて、手抜き工事の仕様で、高額な価格で訪問販売をする、悪質リフォーム訪問販売業者が多く、知らないうちにそのような、悪質・悪徳リフォーム業者の罠にひかかって、後悔をしている方が数多いので、充分にお気をつけて下さい。

これからご紹介する内容は実際にあった事ですが、昭和アルミが直接施工した住宅のお宅のご近所の別のお宅で他業者に施工を依頼をしたアルミサイディング外壁材を施工された方がその施工内容を昭和アルミで施工されたお宅と比較されて、騙されたと後悔をなされて、嘆いていらっしゃる方も数少なくはございません。

このように後悔をされている方が、後で調べましたら、ご近所で昭和アルミで施工して頂いたお宅で聞いた金額より100万円も高かったようです。説明によると工事をする前は黒い色の胴縁を使用して施工をすると説明を聞いていたので、昭和アルミと同じ施工内容だと思われたみたいで、モデルで特別価格で安くして頂けると言う事で即決をして工事をされたみたいなのですが、実際は製品も工事内容も粗悪であったと後悔をされていらっしゃるお宅もいらっしゃいました。

結局その業者は通常は高額販売悪質リフォーム業者として評判が高い訪問販売会社みたいです。まだ、健在の会社ですので、ここでは名前は公表しませんが、形だけを真似をして、似てはいるのですが、実際はかなり粗悪な製品で粗悪な工事という業者が日本全国的に多いので、十二分にお気をつけて下さい。

 
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悪質営業をする塗装業者はいまだに多い
つい先日、アルミサイディングを施工している現場のご近所で、以前塗装工事をされた方にお会いしました。【埼玉県に在住の方】

5年前に塗装業者さん(地元では有名な塗装業者)に90万くらいで、塗装をしたのですが、20年保証をしますということで、塗装されたのですが、現在はあっちこっちにひびが入って。雨水が外から入っている様子。
それでも、その塗装された業者が定期的に点検にきているとの事ですが、ひびが入って、あきらかに雨が侵入している感じに見えるのですが、そのひびのことはその塗装業者はどういっているのか、お聞きするところ、何とも・・・理解に苦しむような解答で・・・・、【誰が見ても外から雨が入っている感じのひびなのに・・・大丈夫ですよ・・!?っと20年保証と言った手前なのか・・・??理解に苦しむ応対で】これじゃ僕から言わせれば、詐欺じゃないかという感じです。

塗装された時のローンもまだ、払い続けており、地元で有名で知り合いだからっと頼まれた様子ですので、へたに文句も言えないご様子で、今度は絶対塗装はしないっと言っていらっしゃいました。

最初から、塗装は5年しかもちませんよっと事実を説明してから、工事の受注を受けることが、良心的だと言えますが、5年も耐久力のない塗装を20年も持つと説明するのは、詐欺と同じです。

私は20年ほど前から塗装は最高で5年くらいしかもちませんよ、だいたい2〜3年で防水はきれてしまって、外からの雨水は浸入してきますから気をつけて下さいっと、公表してきているのですが、いまだにそういう、事実を隠して、外壁塗装工事の悪質な営業をする業者が多いのですね。【ちなみにテレビにもネットにもコマーシャルをだしている有名な塗装業者です。】

みなさんも気をつけて下さいネ!

 
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弊社:昭和アルミの名前を勝手に語り、信用させ、リフォーム詐欺をする悪徳リフォーム業者

昭和アルミの名前を勝手に語って、他社製品を昭和アルミ製だと言ったり、高額に売りつけてくる、悪徳リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。

最近もまた弊社昭和アルミの名前を勝手に語ったり、ありもしないもっともらしいつくり話をして、リフォーム詐欺をする悪徳リフォーム業者や呼称詐欺をする会社が埼玉県を中心に東京都、千葉県、群馬県、栃木県、茨城県の関東圏をエリアにしている悪質リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。

ここ、数ヶ月の間にも千葉県柏市、野田市、流山市などの地域や埼玉県のさいたま市を中心にその周辺やここ数年の間この関東圏のお宅へ飛び込みで、高額の悪質訪問販売をしている会社があります。

通常600万円はするアルミサイディングの施工費を今回は480万円とか440万円にするので、即決で契約をしてくれとか、昭和アルミが製造している製品以外の他社メーカー製品を昭和アルミ製と言ってみたり、弊社:○○会社は昭和アルミのグループの傘下の会社というふうに呼称詐欺をして、アルミサイディングの製品の中でも一番安価のそれなりのアルミサイディング外壁材(アルミサイディングと言ってみても8〜10年くらいで腐食する可能性のあるアルミサイディング製品)を勧めてみたり、

昭和アルミはメーカーですので、昭和アルミへ直接連絡をしても相談を受付してくれない、また直接工事や施工はしてくれないから・・・連絡をしても無駄ですという全くいい加減な嘘八百を言って、いかに信用させようか・・・と、口で巧みに言い回し、また、巧妙な手口を使い、悪徳高額訪問販売をしている業者や悪質な訪問販売をする営業マンがいますので充分にお気をつけて下さい。

そのような業者から被害に遭いそうになり、つい騙されそうになったお客様から直接弊社にご連絡を頂いて、被害を受けずに助かったという件数が増えています。

千葉県、埼玉県、群馬県、茨城県、栃木県そして、静岡県・愛知県・大阪府・九州圏にお住まいの方、今列記したような内容でアルミサイディング外壁材をモデルの企画でお伺いしたとかモニター企画とか宣伝見本の為という会社が訪問してきましたら、弊社:昭和アルミまで、直接ご連絡をして、その会社が本当に弊社の昭和アルミと取引のある会社なのか、または弊社:昭和アルミの製品なのか、まずは確認をして下さい。

契約して、工事が着工した後、また、リフォーム詐欺に遭い、騙されてしまってからでは遅いです。
契約したばかりでまだクーリングオフの期間内であれば、無条件で契約を無効にできますので、少しでも、おかしいと思う点がありましたら、弊社:昭和アルミの埼玉県にある本社まで、直接ご連絡をして、確認して下さい。アルミサイディング外壁材を契約をしようとしている直前であれば、まずは弊社へ確認してからでも遅くありませんので、充分に確認した上でご判断をして下さい。

今上げた業者のうちの一つは埼玉県さいたま市を本社にしている、悪質・悪徳訪問販売会社です。
弊社:昭和アルミの名前を勝手に語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を行う、悪質業者は1社2社ではありませんので、充分にお気をつけて下さい。

アルミサイディングの外壁材は通常は600万円〜500万円はします、それを宣伝予算費を180万円〜200万円を出します。または昭和アルミからその予算がでますので、今回は380万円から420万円でその工事ができるとか言って訪問してくる悪質業者もいますので、それは嘘であり、リフォーム詐欺を行う業者ですので、

そのような業者が訪問してきましたら、その会社の名刺をしっかり手元に保管して頂いて、弊社にその会社の名前、住所、担当者の名前をご連絡を下さい。


このような悪質リフォーム会社からリフォーム詐欺などで騙されている方がこの埼玉県を中心に関東圏・静岡県・愛知県などの東海圏・大阪府を中心に関西圏、そして九州圏など全国に沢山いて蔓延をしていますので充分にお気をつけて下さい。

只今!全国の各地の警察当局へ、昭和アルミの名前を語って、呼称詐欺をしている会社があること及び、国民生活センター・お客様消費者生活センターへ要注意の届けを出しているのですが、

先日、九州や関西のお客様消費生活センターから昭和アルミグループの○○という会社が倒産しました。今後弊社:△△会社が昭和アルミ株式会社から予算を頂いて、メンテナンスに無料で訪問にきました、この訪問してきた業者は昭和アルミとは実際にグループの傘下の会社でしょうか?または取引きのある会社なのでしょうか? 

こういう業者が来たらどのように対処をしたら良いでしょうか?という相談があり、センターの担当者から引継ぎ、そのお客様から直接ご相談を受けたのですが、

本当によくまぁ!巧妙にいろんな手口を考え出すものです。本当に困ったものです。一番の被害者は実際にそのような手口にひっかかり、悪質業者からリフォーム詐欺を遭われた方です。

昭和アルミという名前を勝手に語って、訪問をするのは呼称詐欺です。まして、昭和アルミが倒産してしまった・・ありもしないつくり話を言うのは営業妨害にあたり、犯罪です。

つい先日も何も事情も知らない方で、そのような業者に騙されて、リフォーム詐欺の被害に遭っている方もいらっしゃいます、契約をかわす前に昭和アルミへ直接連絡をして確認をすれば良かったっと後悔をしている方も数多くいらっしゃいますので、充分にお気をつけて下さい。